自分らしい暮らしができる自立型の住まい「ライフハウス」特集!

「ライフハウス」は居室の設備も浴室、キッチン、洗濯置き場などがあるため、ご自身でお料理をしたり、お洗濯をしたりと今までとさほど変わらない環境でのご生活をお過ごしいただくことができる上で、協力医療機関との連携や毎日の安否確認、看護職員による健康相談など医療面でのサポート体制も整っていることと、生活コーディネーターという独自の職種を設けており、緊急時の対応はもちろんご入居者の相談に応じたり、時にはアドバイスをするなど加齢に伴う心身の変化に応じた支援を行っています。
お食事に関しても、ご自身で料理される方、ホーム厨房で作られたお食事を召し上がる方もおり、自由に選んでいただけます。また、施設によってはペットとのご生活が可能な所もありますので、ご一緒にご生活を続けられたい方も安心してご生活ができます。

ご夫婦でも単身の方でもご入居いただける居室面積のバリエーションもあり、入居率はどちらも高く推移しています。介護が必要になられた際には、ライフハウスでも介護保険サービスの利用ができるため、自室にて介護を受けていただけるようになっており、重度のご状態になられた時には、近隣のシニアハウス(介護者向け)に移り住むこともできますので、お元気なうちから入居され介護も受けられる体制が整っているのが一番の魅力と言えます。

埼玉県さいたま市南区/JR埼京線・武蔵野線「武蔵浦和駅」

埼玉県さいたま市南区/JR埼京線・武蔵野線「武蔵浦和駅」

静岡県伊豆市/伊豆箱根鉄道「修善寺駅」

愛知県名古屋市中区/各線「千種駅」

京都府京都市下京区/阪急京都線「大宮駅」

大阪府大阪市東成区/地下鉄中央線「緑橋駅」

ライフハウスの特徴

自立型(ライフハウス)は、入居時に身の回りのことがご自身でできる方の住まいです。部屋の間取りもいろいろありますので、おひとりでも、ご夫婦でも、親子でも、ご兄弟姉妹でも、ご友人とでも入居が可能です。
もし、介護が必要になった場合は、ハウスの有料サービスや外部の訪問介護サービスの利用で、生活を続けることができます。そして将来、24時間の継続した介護が必要になった場合は、新たな入居金無しで、介護型のシニアハウスへお住み替えができます。

<暮らし> 住む人のライフスタイルを重視した「自立型」の住まい
緊急時の対応や自立支援サービスなど、安心して生活していただける環境とサービスを提供します。快適な生活と将来の安心を確保したうえで、趣味や仕事など、自由で気ままな暮らしを楽しんでいただけます。
<間取り>
コンパクトなワンルームから4LDKまでさまざま。ライフスタイルに応じて選べます。

ハウスは「生活の場」と考えます。

私たちが行うのは、ホテルのような“おもてなし”ではありません。ハウスは「生活の場」であると考え、入居者同士や地域とをつなぎ、お互い様の関係で暮らす環境をつくっていきたいと思っています。

ご入居者主体、自主性を大切にします。

住み心地の良い環境をつくっていくのは入居者自身でもあると思っています。そこで、ご入居者の自主性を大切にし、サークル活動なども、できるだけご入居者主体で活動していただいています。自由な暮らし、でも手助けの必要な部分は手をさしのべる。そんなサポートを心掛けています。

生活をトータルで考える

ライフハウスでは、自立の方の生活をサポートするために、20年以上前から生活コーディネーターという独自の職種を設けています。
困り事の相談に応じたり、時には一緒に解決策を考えます。一方的なお世話係にならないことを常に意識し、加齢に伴う心身の変化に応じた支援を行っていきます。
そして何かが起こった時の対応だけでなく、「何も起こらないようにする」ことも、生活コーディネーターの大切な役割と考えています。

医療との連携・健康管理

ハウスごとに協力医療機関(診療科目は各医療機関による)と連携。入退院時の付き添いや緊急時の対応を行います(医療費はご本人負担)。
また、毎日の安否確認、看護職員による健康相談のほか、日々の生活を見守る中で、ご入居者の微妙な変化を察知し、早めに適切な対応ができる体制を整えています。

笑顔を支える家庭料理

ハウスでは、一汁三菜の献立を中心に、365日、朝昼夜の食事を提供。食卓を通して心と体の満足を目指しています。
提供するのは、厚生労働省が提示している「70歳以上の平均栄養基準量」を参考に、各ハウスの栄養士が献立案をつくり、各ハウス専用の厨房で手作りする「家庭料理」です。
また、ライフハウスでは、自室のキッチン(IH)で料理を楽しむ方もいらっしゃいます。

介護予防への取り組み

ハウスでは、運動機能向上、栄養改善、口腔機能向上などの観点から、介護予防に積極的に取り組んでいます。
運動機能の維持は、鍛えるのではなく体のバランスを整える。加えて運動を通じて得られる楽しさも伝えたいと、独自に健康体操プログラムを考案(ゆうゆう体操)。ハウスで定期的に体操教室を開いており、ご入居者からも「運動効果を実感した」との声をいただいています。

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